令和8年 5月20日(水)に救急法講習会を開催しました。
日本赤十字社の指導員のご指導により、高嶺園職員、実習生2名、自治会の方7名の方々と共に学びました。
内容は、傷病者の観察の仕方及び心肺蘇生、AEDの使用方法、気道異物除去法等の救急法の基礎について
学びました。
<救急法指導員による講義の様子>
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<参加者の実技研修の様子>
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<実習生の方も積極的に学ばれました> <最後に指導者の方に感謝を込めて!>
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当園では、職員の心肺蘇生の技術向上のため、毎年、救急法講習会後に施設内で
日本赤十字社山口支部の救急法指導者のもと、救急法競技大会も開催しています。
緊急時、職員誰もが適切に救急法を実施できるよう、日々技術の向上に努めております。