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令和8年9月16日(水)に、今年度2回目の火災通報避難誘導訓練を行いました。

訓練内容は、夜間想定でベルが鳴り、防災監視盤で出火場所の発見、消防への通報、初期消火、利用者さんの避難誘導を行うという内容です。

夜勤リーダーが指揮者を行い、夜勤者4名が中心となり訓練を実施しました。

避難誘導訓練の最大の意義は、火災発生時に利用者さんの命、職員も自分自身の命を守る行動を身に付け、冷静かつ迅速に対応できる力を養うためです。

利用者さんも職員も、真剣に取り組みました。

〈初期消火を行っている様子〉                                 〈ガスの元栓を閉めている様子〉

〈消防職員への報告〉                〈施設長への報告〉